パートナーシップ

実務に落とし込める協業を、ともに。

T&M Holdings Japan Co., Ltd.は、日本でのパートナー連携を担い、米国親会社とともに日米間の実行可能な運営体制を築きます。

当社が担うこと

協業を前に進めるための支援

01

パートナーシップ構築

サービス、技術、顧客接点、事業基盤を補完できる企業間の関係を検討し、双方にとって具体的な価値を整理します。

02

日本国内での調整

当社の日本語対応力と国内ネットワークを活用し、担当者間の対話と実務上の調整を進めます。

03

日米間の事業開発

日本企業と米国企業の間で、協業候補の検討、関係者の調整、必要な運営条件の整理、実行に向けた役割設計を支えます。

04

業務フロー設計

合意した商流やサービス内容を、担当範囲、引き継ぎ、顧客対応を含む明確な業務プロセスへ落とし込みます。

05

技術・サービス連携

技術提供企業や開発パートナーと連携し、グループ事業に必要なシステム、データ連携、顧客向け機能の実装を進めます。

想定するパートナー

当社が想定する関連企業・団体

現在、以下の領域を中心に協業の可能性を検討しています。

  • 物流・配送・交通事業者
  • ホテル・旅館・旅行関連事業者
  • 空港・航空関連事業者
  • テクノロジー・システム提供企業
  • 米国企業との協業を検討する日本企業
  • 日本での事業連携を検討する米国企業

上記は一例です。隣接する領域でも、当社の事業運営経験と日米のネットワークが実務的な価値につながる場合は検討します。

対応範囲

必要な専門性を、適切な形で。

当社は、日本での事業開発、パートナーシップ、運営上の調整に注力します。法務、税務、規制対応など専門的な助言が必要な場合は、資格を有する外部専門家と連携します。

協業の形

ご相談いただける内容

  • 戦略的パートナーシップ
  • 共同事業・共同運営
  • 技術・サービスの連携
  • 日米間の事業開発と運営調整
  • DropGoを含むグループ事業との連携

ご相談

具体的な内容を、お聞かせください。

貴社の事業、解決したい課題、想定する協業内容を共有いただければ、当社の経営チームが確認します。

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